手帳類図書室

知らない誰かが書いた日記や手帳を、
1時間500円で好きなだけ読むことができる手帳類図書室。

誰かに見せるつもりじゃなかった言葉たちを読むため、
人々が使い終わった手帳類をコレクションし続けている手帳類収集家の志良堂正史さん。

志良堂さんとピカレスクの偶然の出会いから様々な展開を経て、
現在はピカレスク店内の奥で、4席だけの小さな手帳類図書室を催しています。

アートの定義を「感覚の拡張」の有無に絞るのであれば、
もしかすると手帳類図書室での体験を通じて生まれる感覚、
体験は驚くべきアート的なものなのかもしれません。

世界で恐らくここでしかできない体験、読めない手帳との出会いを求め
足を運んでみてはいかがでしょうか?

◆手帳類図書室公式SNS類

手帳類図書室ホームページ:https://techorui.jp/

手帳類収集家Twitter:https://twitter.com/note_collector

手帳類収集家・志良堂正史さんTwitter:https://twitter.com/ShiradoMasafumi